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新しい音楽ライフ
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つぶやき・感想・レビュー
良くも悪くも直球的なガレージロックではなくてミドル・テンポ主体のグルーヴが効いた骨太のロックンロール・サウンドに。ノリが完全に同じオーストラリア出身の先輩バンドのAC/DCのそれである。
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- 15:03
ゲーム未プレイ。学園長が超アヤシイ(笑)そこそこエロいけど、私よっちんの工口はそうそう萌えない(苦笑)松野くんは某少年にしか聴こえなくて(苦笑)鈴置さん!って思ってジャケ見て「ん?西本さん?」って思ったけどやっぱり鈴置さんだった♪鈴置さんやっぱり良い声♪^^
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- 06:25
性急な8ビートが売りだったバンドとほとんどメンツが同じなのに、この腰にくる横ノリ。成熟したってことなんでしょうか?
とはいえ、カットアップ的に組み上げられた楽曲は有機的な繋がりがなく感じられて、人工感が強調されているようにも。取り上げられた要素の表層的な希薄さに面白みが見出せるかどうかがこの盤の評価が決まってくるところだろう。初期路線のカドが取れた作品、だと思うがそれ以上の面白みはないか。
05年発表6th。前作のフォーキーな路線からは打って変わって、原点回帰的なオルタナ路線の一枚。1stや2ndの音がより洗練化したサウンドが立ち並ぶ一方、ハードなファズギターやスペーシーなモンドエフェクトやチップチューンの音が交じり合って、それなりの新鮮さが感じられる。
RHCPの音楽性はこの一枚でようやく完成された。初代ギタリストのヒレルの死を感じさせないハイテンションなままで繰り広げられるファンク・ワールド。このテンションの高さこそRHCPの真髄。ジョン・フルシアンテのギターも若々しい。
ふと思い立って現代音楽を聴いてみようと思ったが、難解なイメージが強い。だからハープシーコードにしてみたら難なく聞けた。メロディーに古楽っぽいところもあり、楽しめた。楽器のせいかわからないけれど、楽曲に優美さがあり、はまりそうな1枚。
「In Rock」よりも「Machine Head」よりも即興性に満ちた作品。その即興性はまるでジャズバンドのセッションを聴いているようで心地良い。
Womack のおかげか、真面目(?)にやればブラコンになりそうな曲も、ロックになってる。ロックはスタイルじゃなく、姿勢とかそんなもんだってのがよくわかる。
Oz Noy 印のファンク。良盤。酔っ払ったような Little Wing が面白かった。
Mike Diva - Our Glorious Leader (Japanese Trump Commercial Theme) Full Song https://www.youtube.com/watch?v=tqaKlUe-c60
もう20年近く前の歌なのかあ。ポストミスチルとまで言われながら、突然の活動休止。幻のようだったバンドの、最大のヒット曲。ボーカルだった佐々木さんは、現在はソロで活動しているんだよねえ。あの頃の、今よりずっと、設定とかストーリとかがハチャメチャで楽しかった時代の、ドラマ主題歌。
#ikakiiteiru ヴァーグナー「トリスタンとイゾルデ」1幕 GOODALLの演奏 にゃう〜 4:00 2016/06/21 ((((((((((((((((((((((((((((ミ(`m´)彡カニカニ #classical @clamusi @ClassicFan
70年代ディスコサウンドのフレーバーが強い今作は、歴代のアルバムの中でも一番しっくりくる。
cali≠gariのセンチメンタル路線好き。狂気ある曲の中でもこんなに爽やかなギターポップをやっちゃう。「青春狂騒曲」をもっと切なくしたような表題曲と岡村靖幸「Dog Days」のカバー、最高でした。聞いたあとに爽快感残るシングルです。
ラブソングは途中で見るのやめちゃったけど藤原さくらちゃんの声質はすげー好きだから応援して行きたいなあ。好きよ好きよ好きよが好きです。


































