ソーシャルでつながる
新しい音楽ライフ

好きな音楽の共有、新しい音楽の発見。

Twitterでログイン
facebookでログイン
mixiでログイン
このエントリーをはてなブックマークに追加

つぶやき・感想・レビュー

原作未読。絡みが多いのが残念で飛ばし聴きしたけど、CDとしてストーリーが良い出来でした。
コメント(0) - 04月25日

素晴らしい歌曲集! 静謐な歌が、すっと心に沁みる。演奏もとても良い。
コメント(0) - 04月25日

ある方の強烈な推薦盤をブックオフで発見。LA&ベイビーフェイスのプロデュースで<ラフェイス>盤といえば分かる人は分かるでしょう。ベイビーフェイスの世界が好きな人は気に入る。個人的には、ヴォーカルにあと少し熱量がほしい。でも、買っても損はない。
コメント(0) - 04月25日

レイ・チャールズ楽団卒。五管編成というスタイルも一緒のせいか、フレーズの端々にレイ感満載。一般的にはこういうオーソドックス・スタイルは人気なさそうだが、リズム&ブルース好きは十分受け入れる。
コメント(0) - 04月25日

歳をとってこの人達の音楽はウディ・アレンの映画みたいな味になってきた。優しいような意地悪なような。情けないような鋭いような。
コメント(0) - 04月24日

sk
静かながら非常によかった。
コメント(0) - 04月24日

4年ぶりの3rdは今までの色調とは違った、どこか内省的な曲調が並んだ。今までの軽快なギターリフもあるにはあるが、どこか暗い。しかしそれでもTDCCはやはりTDCCだった。#3,10はTDCCらしさを踏襲していて、本作は困難を乗り越えるための通過儀礼と考えると次作に期待が高まる。
コメント(0) - 04月23日

<10周年&20周年>2007年の7作目。タイトルに出てくるダンティスボーン・アボッツはグロスタシャーの小村の名前だが、画像検索すると緑地にひっそりたたずむ中世英国風石積み家屋の写真群の中にこのアルバムの鬼畜インナー画像が紛れ込んでいて愕然とする。
コメント(0) - 04月23日

<10周年&20周年>マイク・パラディナス(1971-)のμ-Ziq名義での4作目(97年)。年少時にリアルタイムにパンクを経験した世代がブレイクビーツを生みだし、パンクが死んだ焼け跡を見てきた世代がインテリジェント/アンビエント・テクノを生み出した、という位置付けになる。
コメント(0) - 04月23日

<10周年&20周年>ディー・ディーの2007年作は自身のルーツであるマリのアーティスト(トゥマニ・ジャバテやウームー・サンガレなど欧米でも知られている人たちも含む)との首都バマコでのコラボ。オーセンティックなジャズの要素はほぼ無いと言ってもおかしくない内容。
コメント(0) - 04月23日

<10周年&20周年>ディー・ディー・ブリッジウォーター(1950-)の97年作は前年96年に亡くなったエラ・フィイッツジェラルドへのトリビュート。オーケストラ、ビッグバンド、トリオと混在させて、最後はケニー・バレル(1931-)のギターとのデュオでフィナーレ。
コメント(0) - 04月23日

<10周年&20周年>コモン(1972-)の7作目(97年)。前作からカニエ・ウェストとの共同作業となり、カニエゆえこの2作がセールス的には非常に突出しています。コマーシャル度が強く全面的には評価できない訳ですが、ここ数年はデフ・ジャムに移籍して元の立ち位置に近づいている印象。
コメント(0) - 04月23日

<10周年&20周年>シカゴのラッパー コモン(1972-)の3作目(97年)。このアルバムまでが彼のインディペンデント時代ということで、コマーシャリズムの色のない、ジャズ/クラシック・ソウルのエッセンスが充満する良盤になっています。自伝のタイトルがこのアルバムと同名なのも納得。
コメント(0) - 04月23日

東京芸術劇場での都響の定期演奏会は満席で盛況でした。充実したプログラムでしたが、特に、ラフマニノフの「パガニーニの主題による狂詩曲」でイスラエル生まれの若手ピアニスト イノン・バルナタンが見せた、切り込むような演奏が印象的でした。
コメント(0) - 04月22日

ダイナミックなハード・ロック・サウンドだった前作『The Eyes of Alice Cooper』と違い、オルガンやホーンを取り入れ、ギターの音も生っぽい’60年代ロックを思わせる曲ばかりです。
コメント(0) - 04月22日

こんな感じでやってます。http://booklog.jp/users/koolmuddyjoe
コメント(0) - 04月22日

結構クセのある人だったのね。楽曲に個性がにじみ出ている。サザン・ソウルという「型」の味わいを楽しむ一面を持った世界で、名曲を多数創ったクリエイターの素の部分は、良い意味で外道なのが面白い。
コメント(0) - 04月22日

テンポの良いブルースと、まったりソウル・バラードをほぼ交互に配置。今で言うサザン・ソウル=ブルースの典型。
コメント(0) - 04月22日

<ドーレ>って結構人気有るインディー・レーベルだよね。ウィスパーズが居たせいか、コーラス・グループに安定感を感じる。女性陣は、ノーザン仕様のキュートな人が目立つ。そして、トゥーセイン・マッコールがトドメを刺す。
コメント(0) - 04月22日

ジョー・バイハリがアイク・ターナーの協力を得てリサーチした編集盤。ブルースのモダン化と言えばシカゴがすぐ思いつくが、田舎ではこんな感じで進展したんだと納得。
コメント(0) - 04月22日

ログイン新規登録