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つぶやき・感想・レビュー

#ikakiiteiru ベトベン「ヴァイオリン協奏曲」フランチェスカッティ オーマンディ師との演奏 にゃう…ミ(`w´彡) 4:46 2017/03/28 #classical @clamusi @ClassicFan
コメント(0) - 04:46

フリートークが最高に面白かった。確かにキョンシーの要素なさすぎ(笑)
コメント(0) - 01:20

音の粒立ちが非常に良く、全盛期独特のモコモコサウンドが重低音のメリハリとともにクリアに聞こえてくるのには結構驚くのではないかと。そういった開き直りと思い描いた通りのミキシングで響いているだろう、快作ではないだろうか。なにか吹っ切れた印象のある悟りの境地的な一作。ポップな殿下です
コメント(0) - 00:10

昨今の80sリバイバルの余波を受けて、作られただろう楽曲は当時を生き抜いた者として深みと現代的なサウンドテクスチャーが絡み合い、かつてなくポップに突き抜けた(開き直った?)音が聞こえてくるのがオールドファンには嬉しい感じだろうか。音の良さは当時と比べるべくもない程。
コメント(0) - 00:02

・10年発表27th。再びヨーロッパで発行される新聞各紙に無料添付された作品。が、今作は無料配布のみに留まっているので17年現在、入手が困難か。当然日本盤は未発売。リリース当時は輸入盤として購入が可能だった。サウンドの方は自身の80sサウンドへの原点回帰的な内容。
コメント(0) - 00:00

日野くんがすごく可愛かった。よっちんはこういう役やると上手いよねぇ。
コメント(0) - 03月27日

<20周年>ブライトンのバンド レヴェラーズの5作目(1997年)。ポーグスのフォロワー的な立ち位置から脱却できているけれど、アイリッシュ・パンク的な疾走感を一緒に無くしてしまっているのが残念。ジャケットにデジャビュ感あり。
コメント(0) - 03月27日

毀レ世カイ終ワレ/畑 亜貴
コメント(0) - 03月27日

もう一度、見たくなる。
1ナイス - コメント(0) - 03月27日

空色デイズ(中川翔子)なんとなく。
コメント(0) - 03月27日

ソウルやファンク、ジャズといった脈々と繋がれるブラックミュージックの血脈の上にヒップホップが築かれている事実をきっちりと押し出したトラックメイキングに畳み掛けるラップはきわめてファンキーに響いてくる。温故知新を地で行くような彼らの姿勢が強く感じられる挨拶状的な作品だ。4が白眉。
コメント(0) - 03月26日

97年発表EP。彼らの一番最初の音源集となる一枚。この一年後に5曲プラスした初めてのアルバムを送り出すことになるが全ての始まりはこの作品から。わずか22分だが、彼らの魅力がぎゅっと凝縮された作りになっている。ヒップホップ、ラップミュージックの王道を歩んでいる音というか。
コメント(0) - 03月26日

今までの方向性から一転して煽情性よりも聴かせる歌を重視したアルバム。仰々しく飾り立てたアレンジや思わず口ずさまさせようと単純なフレーズを繰り返す楽曲ばかりだった過去の曲調とはまさに一線を画す。だから先行シングルの#6のみ違和感あり。#7、10、13などが秀逸。じわじわ来ますな。
コメント(0) - 03月26日

言わずと知れた「忍殺」アニメで使われた音楽を集めたコンピレーション・アルバム。収録されている音楽が明らかに「異質」なものばかりなので「異質」な「忍殺」アニメにピッタリハマっている曲ばかりなので聴いていて「異質」にドップリハマることのできるサウンドトラックになってる。「異質」最高。
コメント(0) - 03月26日

残念ながらマーとの4人体制は本作限りで、再び兄弟バンドに戻るがこのアルバムを通じて、彼らはまた一段階新たな局面に踏み出したように思える。ビッグネームとの交流が彼らの成熟した部分を引き出した。それぐらいの収穫があると感じられる作品だろう。なおバンド史上一番の売り上げを記録した
コメント(0) - 03月26日

序盤の3曲が彼らとマーの感性がよりブレンドされていて、以降の曲は従来のバンドサウンドにマーが最高の脚色した音だろう、反面マーのギターを生かすためにロックサウンドが強調されていて、メリハリに欠ける部分がなきにしもあらずだがそこを抜きにしても、この意外な組み合わせは成功してるといえる
コメント(0) - 03月26日

そういった所で彼らのキャリアの中では異色作に相当するだろう一枚だが、ジョニー・マーの瑞々しくも切れのあるギターが絡まる事で切なさやリリカルさが加わり、サウンドに大人びた味わいが深まった印象を受けた。ザ・スミスでのギタープレイがそのままテクスチャで張り付いた感じもある。
コメント(0) - 03月26日

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