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つぶやき・感想・レビュー

メジャー2ndフルアルバム。シンセサイザーをフル活用したサウンドでいかにも「ニュー・ウェイブやっています」的な感じになっているのが良し。
コメント(0) - 10:14

中学生の頃ブランコに揺られてを何故か眠る前に聞いてた。
コメント(0) - 00:14

<20周年>英米ミクスチャーの息の根を止めた中南米/南米の真正ミクスチャーの筆頭格、アルゼンチンのファブロソス・カディラクスの11作目(1997年)。ルーベン・ブレイズが1曲歌い、ピアソラへのオマージュ曲が1曲。
1ナイス - コメント(0) - 03月23日

キャッチーなメロディーを維持しながら、テンションの高い、テクニカルな演奏はここまでの作品の中でも随一だろう。反面、リズムセクション共々、ノリがHR/HMしてるのは後のスティーヴ・モーズのキャリアを考えれば、自明の理ではあるか。そこらを差し引いても、かなりエネルギッシュな一作かと。
1ナイス - コメント(0) - 03月23日

そんな状況をものともせず、サウンドの方はカントリー&ブルーグラスをベースにしたハードプログレッシヴフュージョンという独自路線をさらにソリッドにさせたものになっている。能天気さに突き抜ける、陽気なメロディとアンサンブルは尋常ではなく、高度なキメのオンパレードだ。要はバカテクプレイ。
1ナイス - コメント(0) - 03月23日

80年発表4th。ジャケットには堂々とDixie Dregsと冠されているが、所属レーベルの倒産に伴った移籍でDregsに名義を改めてリリースされた最初の作品。恐らくはリリースの直前で倒産したためにゴタゴタがあったのではないかと推測される。なお本作よりKeyが交代している。
1ナイス - コメント(0) - 03月23日

コルトレーンを久々に聞きました。コルトレーンのピアノニストと言えばやっぱりマッコイですよね~。コルトレーンは1曲が長いことでも有名です。2枚目は約1時間なのに3曲だけですからね~。ただ、曲はいいのに音質があまりよく無いのが難点。せっかくレアな「枯葉」とかあるのに…
1ナイス - コメント(0) - 03月23日

有無を言わせないロックを聴きたいならばこれだ。
2ナイス - コメント(1) - 03月23日
[03/23 20:38] からぴー
漢は黙ってモーターヘッド。

90年代からのポップ・パンクの正当な後継的なサウンドを掻き鳴らしているが、どことなくメタルコア的なアプローチがあったり単なる亜流になっていないところが良い。
コメント(0) - 03月23日

相変わらずの批判精神とユーモアである。
コメント(0) - 03月23日

15thアルバム。変わらない、その熱さも力強さも。変わらないでい続ける彼らのスピリットはまさしくパンク。
コメント(0) - 03月23日

大阪で活動するというジェシ・フォレスト。まだまだ無名のギタリストですが、このアルバムはかなりよかったです。ジャジーポップと書かれていますが、かなりジャズをしていたので好感です。ボーカル曲も多く、東かおるを起用。これまたいい歌声なんです。これは近いうちに全国区になる予感。
1ナイス - コメント(0) - 03月23日

<20周年>エコー&ザ・バニーメンの7枚目(1997年)。前作がイアン・マッカロク抜きという無意味な布陣で出された後解散、本作が再結成後の最初の作品という事になります。あまり追いかけている人がいなさそうなのが残念ですがこれ以降のバニーメン作品は何気に良品が揃っております。
1ナイス - コメント(0) - 03月22日

「この音とまれ!」作中の曲がCD化。原作オリジナル曲も多数収録です。ところで原作者のアミュー先生って演奏に参加しているみぎわさんの妹さんなんですね。心花を聞いていたので、今更ながら繋がりました。音源もできたことだし、これでアニメ化待ったなしですね!
コメント(0) - 03月22日

登録しようと思ったのにタワレコ限定商品だったのでできなかった!
コメント(0) - 03月22日

ジェフ・ベックのギターが凄いのは、当たり前でロッド・スチュワートのボーカルが物凄くいい。
1ナイス - コメント(0) - 03月22日

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