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つぶやき・感想・レビュー

とはいえ、93年というとバブルが崩壊した年でもあり、それまでの突き抜けた明るさに一滴の不安が混じったような印象で、雑多なサウンドが少し重々しく感じられた。流石に各国の民俗音楽をごった煮させたのが自家中毒になっていて、アルバムとして聞くとまとまりに欠ける。曲別に聴くと悪くないのだが
コメント(0) - 15:06

93年発表4th。ジブリ映画「平成狸合戦ぽんぽこ」ED曲9を収録したアルバム。従来のアジアンテイストにセカンドライン、ゴスペル、サンバ、スカ、レゲエなどの様式を取り入れており、華々しくも祝祭感の強いサウンド。いわゆる泣き笑いの感覚を取り入れて、さらにエキゾチックさが増している。
コメント(0) - 15:01

今日はコレ
1ナイス - コメント(0) - 08:24

87年発表の作品。いっさいの無駄を取り除いたサウンドが生々しい!
コメント(0) - 06:05

#ikakiiteiru マーラー「交響曲第2番」マゼール 2011年ライヴ盤 にゃう…ミ(`w´彡) 2:18 2016/08/24 #classical @clamusi @ClassicFan
1ナイス - コメント(0) - 02:19

特筆すべきは本作でBN初登場(のはず)となったアイアート・モレイラ&フローラ・プリムの参加したブラジリアンテイストのジャズだろう。ボサ・ノヴァやサンバの細やかなリズムにピアソンの端正な味付けが相まって、小粋な雰囲気を醸し出す。和菓子のように儚く美しいメロディが奏でられる佳作だろう
2ナイス - コメント(0) - 08月23日

ピアソンもジャズピアニストというよりは、総合的なジャズコンポーザーとして手腕を発揮している印象、もちろんピアノも弾いているが、持ち味の端正さによってジャズの小洒落た印象を付与させたといっても、けして過言ではない内容だ。あっさりとした音だがジャズの味はしっかりと利いている。
2ナイス - コメント(0) - 08月23日

69年録音盤。大所帯のバンド構成にコーラスヴォーカルが絡むセッションとアイアート・モレイラ&フローラ・プリム夫妻をメインにすえたブラジリアンテイスト濃厚なセッションが収録された一枚。クラブなどで再評価された。スマートかつスタイリッシュな演奏が聴く者を惹きつける魅力だろう。
2ナイス - コメント(0) - 08月23日

ハモニカの情感がすごいんだわ。訳詞がひどい。解説も。ヘッケル、まじめに聴けよ。
1ナイス - コメント(0) - 08月23日

マイルドさとテンポの良さがいい感じに仕上がっているので、安定した質の高いハード・ポップ作品になった。もっと売れても良かったんだけどな・・・ちなみにHR/HMブームの末期であった1989年発表。
1ナイス - コメント(0) - 08月23日

2ndアルバム。前作に詰まっていた甘酸っぱいほどのサウンドは健在ながらもところどころでブルージーさやソウルフルな部分が垣間見える点でロディ・フレイムが単なるネオアコで括られるようなミュージシャンではないことを証明している。
3ナイス - コメント(0) - 08月23日

メロディック・サウンドの極み。けど、メタルコアには欠かせないグロウルもちゃんと入っていていい意味で安定したサウンドをKsEは聴かせてくれる。ネガティヴなパワーとポジティヴなパワーをキチンと併せ持って相変わらずエネルギーの詰まった音楽を奏でてくれる。流石だ!
2ナイス - コメント(0) - 08月23日

Hall & Oates - I Can't Go For That / Simply Red - Sunrise http://www.youtube.com/watch?v=o0tc7sUIhpw&sns=tw
2ナイス - コメント(0) - 08月23日

上手く出来てたと思います。2つのお話が入ってるけど、どちらも良かった。
コメント(0) - 08月23日

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