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つぶやき・感想・レビュー

ソウルやファンク、ジャズといった脈々と繋がれるブラックミュージックの血脈の上にヒップホップが築かれている事実をきっちりと押し出したトラックメイキングに畳み掛けるラップはきわめてファンキーに響いてくる。温故知新を地で行くような彼らの姿勢が強く感じられる挨拶状的な作品だ。4が白眉。
コメント(0) - 03月26日

97年発表EP。彼らの一番最初の音源集となる一枚。この一年後に5曲プラスした初めてのアルバムを送り出すことになるが全ての始まりはこの作品から。わずか22分だが、彼らの魅力がぎゅっと凝縮された作りになっている。ヒップホップ、ラップミュージックの王道を歩んでいる音というか。
コメント(0) - 03月26日

今までの方向性から一転して煽情性よりも聴かせる歌を重視したアルバム。仰々しく飾り立てたアレンジや思わず口ずさまさせようと単純なフレーズを繰り返す楽曲ばかりだった過去の曲調とはまさに一線を画す。だから先行シングルの#6のみ違和感あり。#7、10、13などが秀逸。じわじわ来ますな。
コメント(0) - 03月26日

言わずと知れた「忍殺」アニメで使われた音楽を集めたコンピレーション・アルバム。収録されている音楽が明らかに「異質」なものばかりなので「異質」な「忍殺」アニメにピッタリハマっている曲ばかりなので聴いていて「異質」にドップリハマることのできるサウンドトラックになってる。「異質」最高。
コメント(0) - 03月26日

残念ながらマーとの4人体制は本作限りで、再び兄弟バンドに戻るがこのアルバムを通じて、彼らはまた一段階新たな局面に踏み出したように思える。ビッグネームとの交流が彼らの成熟した部分を引き出した。それぐらいの収穫があると感じられる作品だろう。なおバンド史上一番の売り上げを記録した
コメント(0) - 03月26日

序盤の3曲が彼らとマーの感性がよりブレンドされていて、以降の曲は従来のバンドサウンドにマーが最高の脚色した音だろう、反面マーのギターを生かすためにロックサウンドが強調されていて、メリハリに欠ける部分がなきにしもあらずだがそこを抜きにしても、この意外な組み合わせは成功してるといえる
コメント(0) - 03月26日

そういった所で彼らのキャリアの中では異色作に相当するだろう一枚だが、ジョニー・マーの瑞々しくも切れのあるギターが絡まる事で切なさやリリカルさが加わり、サウンドに大人びた味わいが深まった印象を受けた。ザ・スミスでのギタープレイがそのままテクスチャで張り付いた感じもある。
コメント(0) - 03月26日

09年発表4th。ザ・スミスなどで有名なジョニー・マーをメンバーとして迎え入れ、4人編成で製作されたアルバム。ギターがもう一人増えたため、今までよりも分厚い音が襲い掛かってくるので、ジョニー・マーというギタリストの存在感とその加入効果は絶大なものがあると思わせる出来。
コメント(0) - 03月26日

<20周年>KRS-ONEのソロ3作目(1997年)。サイプレス・ヒルのDJマグスなど東海岸以外の人脈がフィーチャーされているのが特徴。
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<20周年>オレゴン州ポートランドのギタリスト ケリー・ジョー・フェルプスの2作目(1997年)。この作品の段階ではフリゼール的なレイドバックしたスロー・ブルーズ弾語り集になっていて、次作からの独特のドライブ感はまだ感じられない。
コメント(0) - 03月26日

これは鎮静剤ではない。ライヴにおける祝祭的な雰囲気、静謐な詩の朗読。拮抗している。表面張力ギリギリのところでヤバイ何かが出てこないようにしている。平坦な戦場で僕らが生き延びること、そのための何か。
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<20周年>ニューヨークのヒップポップグループ ジャングル・ブラザーズの4作目(1997年)。ネイティブ・タンの最大公約数的立ち位置にいる人たち、という認識になる。
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夜が明ける前に(佐藤朱美)ときどきききたくなるふしぎ遊戯の曲。CDのイントロ部分から繋がっててそこから好き。
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ときめきの導火線(今野友加里)ときどきききたくなるふしぎ遊戯のed。
コメント(0) - 03月26日

いとおしい人のために(佐藤朱美)ときどきききたくなるふしぎ遊戯のop。
コメント(0) - 03月26日

そういう点ではフロア的でもあり、一番最初の朴訥とした雰囲気はなくなっていて、アーバンな感じもかとなくある。が、バンドの軸はそのままなので非常に安定しているのが心強い。何をやっても、自分たちの音になる自信と自負が窺える作品なのではないかと。三作目にしてこの磐石さは頼もしい限りだ。
コメント(0) - 03月26日

何度聴いても飽きない。特に「サタディ」がかこいい。
コメント(0) - 03月26日

プロデュースがプロデュースなだけあって、本作は楽曲の質感がダンスビートっぽい印象はある。彼らのミニマルでローファイなリフのフレーズを強調しているのか、その辺りNW/ポストパンクリバイヴァル的な音とも言える。そういう点では1stのストロークスっぽさが戻ってきてるとも言えるか。
コメント(0) - 03月26日

07年発表3rd。レーベルをワーナーに移しての第一弾。プロデュースがフランツ・フェルディナンドのアレックス・カプラノス。ここまで方向性がブレないというか、良くも悪くも金太郎飴のごとく、自分たちの音をいつものように送り出している。大きな変化はないが彼らの良さが変わらず伝わってくる。
コメント(0) - 03月26日

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