Killing Joke

ニュー・ウェイブの金字塔。そこらのハード・ロックやヘビー・メタル、オルタナティヴ・ロックよりもその音と世界観は重い。80年代以降の攻撃的なサウンドのロックのルーツはそこにある。
2ナイス - コメント(0) - 09月13日

メタリカ好きな頃に彼らの存在を知る。今じゃメタリカより好き。たくさんのジャンルの音楽を聴いてきたつもりで、大好きであっても聴かなくなるアーティスト(※クラッシュとか…あんだけ好きだったのに…)がたくさんいる中で、個人的に彼らは飽きることなくずぅ~っと聴き続けることのできるバンド。
1ナイス - コメント(0) - 07月13日

アートワークからサウンドまでカッキーの一言に尽きるアルバム。POP GROUPと共に後進に与えた影響は大きい。1曲目からディストーション全開、5曲目にピークを迎え、最後までその緊張感は終わる事がない。因みに俺のは8曲のオリジナル盤。
3ナイス - コメント(0) - 12月20日

しかしいつ見てもカッコいいジャケだなオイ。通して聴くには攻撃的すぎて僕には辛いが。
2ナイス - コメント(0) - 05月15日

タイトル、カバーアート、重たいリズム、シンセやノイズ、一線を画したKJワールドを完全に構築している。当時これこそニューウェーブと思った。一心不乱のドラムが気持ち良い。
2ナイス - コメント(0) - 01月15日

今いち再評価ブームが起こらないが、この音像は今でも新しい。
3ナイス - コメント(0) - 06月27日

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