Mccartney

Mccartney
Paul Mccartney
25分
21users
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このアルバムを聴くとサークルの夏合宿を思い出す。くじ引きで男女ペアを決めて肝試し。僕の相手は・・・ひそかに思いを寄せるB子!彼女と並んでコースを進むとすぐに周囲は真っ暗闇に。するとB子は「怖い」と僕の腕にしがみついてきた。平静を装ったが頭はパニック。周りには誰も居ない。僕は・・・
2ナイス - コメント(2) - 02月22日
[09/21 20:50] イニュニュ
まさに「i'm amazed」って感じのエピソード!ところでぼくは秋の昼に聞きたいアルバムだなあ。
[02/22 00:08] Артём Klimenko
結局何もなく、B子は他の男と付き合い、結婚した。このアルバムは夏に、夏の夜に聴くようにしている。

自分は今でもLPなので全部聴いてるが、CDなら拾って聴くのはA4、A6、A7、B3、B5あたり。これらを聴けば別にポールがおかしくなっちゃったとは思わない。流石のメロディ。ただ、プロダクションが貧弱なのは残念。1曲もシングルカットをしなかった理由は、そこだろう。【続きはブログで】
コメント(0) - 12月14日

デラックス・エディションでリマスター盤が登場。ソロ2枚目の"Ram"は名盤の評価が確定しているのに、こちらの人気はイマイチ。でもジョンに倣って言えば、まさに「ポールの魂」的アルバム。"Junk"1曲だけでも心に突き刺さる。2枚目のボートラ、"Suicide"が聴けたのは嬉しい!
4ナイス - コメント(0) - 07月02日

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