ラモー:壮大なる愛の劇場

フランスバロックでもオペラでその名をなしたラモーのアリア集は珍しいのではないでしょうか?ルイ絶対王朝の自信ある時代精神を感じます。サビーヌのデビューアルバムですが、セカンドがよかったので続けて聴きました。
コメント(0) - 03月05日

この音楽を聴いたみんな

ログイン新規登録