未定

以前より、アレンジも歌声もシンプルで好感がもてます。
コメント(0) - 03月20日

俺の彼女好きです。 映画のクライマックスにつかわれるかのような音楽の盛り上がり方がとてもドラマティック。どんでん返しなストーリー。
1ナイス - コメント(0) - 12月22日

宇多田さんはこんな歌い方だったろうか、と思うほど久しぶりだったのですが、6年ぶりということで心の心境はいかばかりだったのでしょうか。どの曲も良かったのですが、気持ちの整理、切り替え、出発という流れを行く中でこの年月かかったということでしょう。また新たな歌を待ちたいところです。
3ナイス - コメント(0) - 11月18日

「道」がやっぱり素晴らしい。母への痛いほどの思いが見え隠れ。
3ナイス - コメント(0) - 11月10日

アルバムを通して漂う母への思い、葛藤、切なさが泣かせる。全体に静かな楽曲でまとまっていて、本作の歌詞の世界に統一感をもたせている。重い重い作品だが、本作を作り上げることで気持ちの整理をつけていったのかと思うと救われる。これが「昇華」ってやつだ。
4ナイス - コメント(0) - 10月24日

宇多田ヒカルの才能の素晴らしさを感じた1枚です。どの曲も歌詞が印象的。9.忘却は、重い。良くも悪くも活動休止前の宇多田ヒカルの世界観でした。全体的にズシンと重く印象…。フランス語の歌詞は秀逸です。配信限定の「花束を君に」は励まされる!
4ナイス - コメント(0) - 10月17日

己と"気配"、2人の関係性を具象化する企み。1人2役であったり、女2人で溶け合うデュエットだったり、男女で1つになれなかったり。アップテンポの曲は比較的チープな打ち込みリズム。4つ打ちキックから"あなた"への「道」は始まり、産声、続きの足音で終わる。
4ナイス - コメント(0) - 10月05日

素晴らしかった。繰り返し聴いてます。
3ナイス - コメント(0) - 10月04日

やっと聞けた。とうとう曲の中にフランス語が出てきましたねー。ヒッキーのフランス語新鮮でした。やっぱり曲調もちょっと落ち着いたかなと言う感じですが、ポップ。ただ、忘却の歌詞はどうなのかな。コラボとはいえあまり好きじゃない。
4ナイス - コメント(0) - 09月30日

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