72年といえばフュージョン前夜、クロスオーバーの風が吹き荒れている時期であるのでこの変化は当然といえば当然だが、バンド初期の音は既に影形も無くなってしまっている。なおエルトン・ディーンも本作を最後に脱退。元よりメンバーの交代劇は激しいが以降もそれは続く事になる。存在感は薄いが佳作
1ナイス - コメント(0) - 01月12日

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