全体にセンチメンタルでメロウな旋律が、メンバーの演奏力によって、ものすごく雑多な色付けをされており、3の既存曲のライヴ仕様verなどはそれがもっとも顕著な一曲だと思う。そういう点では垢抜けた、ということかもしれない。確実にバンドの著しい成長が感じられる一枚。
1ナイス - コメント(0) - 03月19日

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