かつてのような80sキラキラポップは少な目で、どちらかというとしっとりと歌本来の美しさを聴かせる曲が多い。それは後半に収録された既発表曲のカバーに顕著で、特に“Stars”はオリジナルよりもハートフルで聴き応え十分である。なぜ国内盤が発売されないのか不思議な1枚。
コメント(0) - 05月14日

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