bittersweet symphonyさんの最新情報

<20周年>ガーナ系英国人音楽一家出身のフィンリー・クエイのデビュー盤(1997年)。改めて聴くとたしかに「西欧音楽を受容したアフリカ要素」が感じられる。じいさんはヴォードビル・ピアニストだったんだそう。
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<20周年>フェイス・ノー・モア6作目(1997年)。ジャケットは没後60年だったチェコ共和国建国の父トマーシュ・マサリク、インナーは棺に眠るレーニン。
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<20周年>英米ミクスチャーの息の根を止めた中南米/南米の真正ミクスチャーの筆頭格、アルゼンチンのファブロソス・カディラクスの11作目(1997年)。ルーベン・ブレイズが1曲歌い、ピアソラへのオマージュ曲が1曲。
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<20周年>エコー&ザ・バニーメンの7枚目(1997年)。前作がイアン・マッカロク抜きという無意味な布陣で出された後解散、本作が再結成後の最初の作品という事になります。あまり追いかけている人がいなさそうなのが残念ですがこれ以降のバニーメン作品は何気に良品が揃っております。
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<20周年>本作が遺作となったナッシュビルのトランぺッター ドク・チータム(1905-1997、録音時91歳)とニューオーリンズのニコラス・ペイトン(1973-、録音時23歳)との連名アルバム(97年)。
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<追悼>手元にあるトミー・リピューマ(1936-2017)のプロデュース作品で一番新しいのがこちら。2012年のポールのスタンダード曲集。この手の企画はいかにも歌い手の欲得が出てしまいがちですが、そういう所が感じられないのがまたポールらしいところ。
1ナイス - コメント(0) - 03月20日

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<追悼>手元にあるトミー・リピューマ(1936-2017)のプロデュース作品で一番古いのがこのダン・ヒックスとホット・リックスの3枚目のアルバムでした。
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<20周年>コットン・メイザーが同時期のポップロックバンドに比較すると評価が結果的にマイナーな位置に落ち着いてしまったのは残念と言えば残念。再結成して昨年新譜を出しているようですが未聴です。
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<20周年>コートニー・パイン(1964-)の8作目(1997年)。少しクラブ系のテイストが導入されていますが、コアのメンバーがサイラス・チェスナット、レジナルド・ヴィール、ジェフ・ワッツとオーセンティックなジャズの演者中心なので、全体のトーンはそちら寄り。
1ナイス - コメント(0) - 03月19日

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<20周年>コールドカットの4作目(1997年)。最大の特色はヒップポップやレゲエなどの影響をきちんと咀嚼して取り込んでいるところで、ロックをブルーズやフォークの影響をきちんと咀嚼してやっているバンドと、形式的にノリだけでやっているバンドとの差異的なものと同様の違いが感じられる。
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<20周年>シャーラタンズの5作目(1997年)。マニックスと並んでこんなに続いて国民的な地位を築くとは予想できなかったバンドの双璧ですが、どちらも主要メンバーの不在に見舞われたことがそのおおきなモチベーションになっているのも共通しています。
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