こざるさんの最新情報

そろそろ引き上げます。お世話になりました。ありがとうございました。
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好き嫌いには極力言及してこなかったが、最後に、一番好きなアルバムを挙げればこれ。完璧なジャズ。こと音楽に関しては、他人のお薦めが大当たりすることはない、とは経験則
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水彩画の街~乱れ髪。誰もそう明言してはいないが、このコンサートは大瀧詠一のほぼ一周忌という点に意味があった。だから未開封新品。細野さんが亡くなりでもしたら開けるか
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いつの間にか音楽家然としてきている小山田さん。同世代が作る音楽は、同じようなものを聴いて育っているおかげで独特のネタばれ感が楽しい
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Vcを中心に弦や管の力を借りつつも、からくりピアノ主体の作品。これまた安定の準クラシック的アンビエント。テクノ売り場にあるのは不思議、というよりもったいない
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#1-1はいからはくち、#1-15朝、#2-7夏なんです等々、日本語ロックを作った某グループの人たちが盛大に引用した元ネタ集。不都合な真実、ではなく世の中そんなもの
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ファッションショーでモデルさんが歩く時の音楽みたいです(小並感)。当然大音量で聴くわけだが音抜けに難があり、妙にデッドな会場にいるつもりのVRごっこ
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生涯最初の10枚に入るはずなのでさぞ感慨深いかと思いきや、取り立ててなし。今の耳にはスカスカの音響。ボーナスの「家畜海峡」には素直にびっくり。なんじゃこりゃ
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エレクトロニカにしては人力の比率が高く、金物パーカッションがソロ楽器的活躍。リズムと強弱の揺らぎが気持ちいい。40Hz以下の低音ゴボゴボ、三半規管グラグラ
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ファルセットがヒットしなくなっても、歌詞が説教臭くなっても、歳のせいはお互い様だから気にしない。が、携帯の着信音だけは何とかならなかったか。絶妙の距離感で拾っていて思わず見回してしまう
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ぼんやりしたベートーヴェンをぼんやり聴き終えると、バーンスタインで突如視界が開ける。アンコールのバッハで目が覚める生ハーンと同じ構図
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『Lust』のジャケ買いから始まったharakami集めもこれでコンプ。これで本当に最後かと感慨に浸るつもりが、不気味な呪文「小豆を1キロ」が耳に焼き付いてしまった。いちびりやわ
1ナイス - コメント(0) - 05月09日

このだっさい選曲で聴かせてしまうのがペッパーの凄いところ。脇はフリーマンよりバトラーに注目、パカンと入る意味なしスネアだけで嬉しい。カウンスG時代のあれ
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弦四と菅数本にからくりピアノが打楽器として味付け。ピアノソロも数曲。調性やリズムにまったく冒険なく、今のクラシックよりクラシックらしい安定感
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リズム体の基本シーケンスが出来上がった頃合いに必ず入る可憐なメロディ。欧州のベートラ原理主義者を知った今ではなんとサービス精神旺盛か
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コラボ曲集歌モノ編。harakami目当てなのでボーカルは脳内処理でフィルターアウトが基本だが、UAだけは無理。歌唱力おばけ。ものすごい人だ
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ヴォコーダー声で歌い始めた時は古風なテクノかと思ったが、あとはオーソドックスなロックビート。トム少佐の頃から変わらぬ壮大なプログレ。時代と寝た男とは至言
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セクシー(?)なジャケから期待するほどグラムっぽくはなく、むしろ男臭い時代相応のUKロック。特に後半、ギブソンEBがクリームみたいな音を出す
1ナイス - コメント(0) - 04月06日

メジャー向けに弱毒化処理済みながら、ジャガーとプレシジョンで繰り出す重いリフは健在。しかし、この子らが6/8拍子でバラード絶唱する日が来るとは(笑)
1ナイス - コメント(0) - 04月06日

またも全編pp、深夜の自宅でエアコン止めて聴くしかない。限られた音形を少しずつ変化させて延々80分。ロスコに続きモランディですかこれは
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